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日本帝国主義は盧溝橋事件を起こした

1937年日本帝国主義は盧溝橋事件を起こした、平津を占領後、さらに上海への大規模な侵攻の準備をした。8月9日、日本軍はわざとごたごたを起こし、派遣駐上海海兵隊の第一中隊長大山勇夫と一等水兵斎藤要蔵は軍用車に乗り、虹橋軍用飛行場に隠れ、中国の守衛の阻止に遭い、彼らは飛行場の衛兵を一名殺害した。中国軍隊は自衛のための反撃を行い、日本軍の兵士を二人殺した。日本帝国主義は虹橋事件を口実に、日本軍の大陸侵攻を命令、飛行機を上海に派遣し、上海杭州線の上空を偵察させた。

8月13日、日本軍は上海へ向け、大掛かりな侵攻を行い、租界と黄埔江内の軍艦を作戦基地とし、閘北の一帯を砲撃した。中国軍民は奮起し反撃した。これが「八・一三」事件である。

  1. 無名の中国人( `ハ´)

    まだそれを言っているのか、それは日本の非人道性を言っているんだ。それに中国の無能も言っている。世界人民を同情させるに値する。
     

  2. 無名の中国人( `ハ´)

    日本の小細工はあんなに簡単に実現した、当時の権力者が無感覚で現実離れした幻想を抱いていたおかげだ:日本は行動できないと思う、なぜなら中国の後ろにはアメリカがいるからだ!
     

  3. 無名の中国人( `ハ´)

    血の教訓を心に刻み込め!決して油断してはならない。
     

  4. 無名の中国人( `ハ´)

    いつも警戒を怠るな、屈辱を受けた歴史を心に刻み込め。
     

  5. 無名の中国人( `ハ´)

    中国の歴史は、人の心を痛ませる。中国の現状は、むかむかさせる。
     

  6. 無名の中国人( `ハ´)

    我々はあの日本帝国主義の大きな罪悪と中華民族の抗争に奮起した歴史をしっかり心に刻まなければならない。
     

  7. 無名の中国人( `ハ´)

    いちばん自分をなぐさめるのはこれだ:「君子が復讐するためには、十年かかっても遅くない。」
     

  8. 無名の中国人( `ハ´)

    歴史を銘記し、自分を強くしろ。
     

  9. 無名の中国人( `ハ´)

    日本人は反省など一度もしたことがない。
     

  10. 無名の中国人( `ハ´)

    早晩仇を討つぞ。
     

  11. 無名の中国人( `ハ´)

    歴史を忘れられない~。
     

  12. 無名の中国人( `ハ´)

    上海の人民はこの日を忘れられない、日本帝国主義が借りた血の債務を絶対に返してもらわねば。
     

  13. 無名の中国人( `ハ´)

    八一三凇沪抗戦は甲午戦争以来、中国中央政府の初めての対侵華日本軍進行の計画的な侵攻作戦だった。外交上の対日宣戦は4年後になるが、八一三は中国政府と軍隊正式投入の反侵略戦争の始まりだったのである。
     

  14. 無名の中国人( `ハ´)

    我々は七七事変を全人民の抗戦の始まりとしているが、それは正確ではない。七七事変後、中国中央政府と北平地方政府はまだ日本軍と交渉し妥協を成立させていた。
     

  15. 無名の中国人( `ハ´)

    >>14 それに八一三抗戦が始まってから、中国政府は日本侵略軍に対する平和政策への妥協を終わらせ、中華民族の生存のための軍事闘争を決意した、こうして偉大な抗日護国戦争は始まったのだ。
     

  16. 無名の中国人( `ハ´)

    「八一三、日本の侵略軍は上海で戦争し、江南の国土は滅亡、白骨の山、鮮血の河と化した。」現代京劇「砂家浜」のこの台詞が言っているのはその日の事だな。
     

  17. 無名の中国人( `ハ´)

    もう76年も前の「八一三事件」、今日も依然として我々に警告を与える、心に刻め、落後すればやられると。
     

  18. 無名の中国人( `ハ´)

    われわれ上海人民と中華民族全体にとって、これは血と炎をいっぱいに含んだ苦難と屈辱、抗争と犠牲の記念日だ。永遠に銘記すべき歴史の一場面だ。
     

  19. 無名の中国人( `ハ´)

    我々は日本が歴史に対し不誠実なのを罵るとき、誠実に歴史と向き合えるのか?自分たちの抗戦に奮起した真相すら、「勝てば官軍負ければ族軍」のことわざに覆い隠される。その抗戦で亡くなった英霊たちが地下でどう考えているかわからない。
     

  20. 無名の中国人( `ハ´)

    今の世界は平和と発展が歴史の主流ではあるが、それは我々が枕を高くして眠れる事を意味しない。今日の日本にはいつも一部の人が忘れられない当時の侵略の「武功」がある、甚だしくは「カイロ宣言」と「ポツダム宣言」の法的効力すら疑っている。
     

  21. 無名の中国人( `ハ´)

    日本はなぜ小さい物を大きく見せようとするのか、最も根本的な原因はその国力、軍事力の強大さにある。自国を建設し、現代化、強国を成すこと、強大な軍事力を持つこと、戦闘が行える、勝利をもたらす陸海空三軍を持つこと、そうすることでやっと外敵を押さえることができるのだ。
     

  22. 無名の中国人( `ハ´)

    今憤怒青年の愛国の熱情は段々高まっている、日本の侵華の歴史と関係ある全ての日を、委細かまわず「国難の日」と命名するのだ。
     

  23. 無名の中国人( `ハ´)

    >>22 八一三事件、それは当時の中国国民党政府の組織が計画的に主体的に発動した対日戦争だ、中国の抗戦の決心と実力を表明した、決して国難ではない、国の魂だ。
     

  24. 無名の中国人( `ハ´)

    八一三を記念とすべきだ、当時血を浴びた抗日の烈士を追想すべきだ、淞沪戦役の失敗の原因を改めて考えるのだ、しかし八一三を悲哀の国難の日として記念してはならない。
     

  25. 無名の中国人( `ハ´)

    我々は平和を熱愛している、しかし平和は自然に空から降ってくるものではない、すべての中国人が共同で創造する努力が必要だ、精神を守れ。

元記事 http://t.qq.com/p/t/313007098369055/8?&

『日本帝国主義は盧溝橋事件を起こした』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 09:52:34 ID:224fe78ab 返信

    何故か、「そこに至るまで」の数々の中国側の悪行は無視されるんだよな!^^

  2. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 10:02:14 ID:be0e3b1ba 返信

    逃げる先で大陸人を殺して略奪してたのは共産党に国民党だからな。

  3. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 10:08:24 ID:ec57122c8 返信

    過去は学ぶもので物語に酔いしれるものじゃ無い。
    だから過去に学べず進歩がない。

  4. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 10:15:32 ID:590600370 返信

    これ日本人も誤解しがちだけど、戦場がどっちかで侵略者が決まるわけじゃないんだけどな
    たとえば、当時の香港に同じことをシナが仕掛けたとして、英軍が反撃したらこれが「イギリスの侵略」とはならない

  5. 名前:レンミンガンチャン 投稿日:2018/06/01(金) 12:22:20 ID:ebcfa50a5 返信

    モンゴルやロシアやイギリスには何も言わない、ってか言えないチワワチャイナ。
    チワワチャイナが「チャウチャウ」って名前になったのか?

    臆病で卑怯者を「チャイナ」または「チョソン」と言う事にしよう!

  6. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 14:55:53 ID:21ea3c4c3 返信

    めんどくせえ まじめんどくせえ

  7. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 15:22:51 ID:fead8be75 返信

    共産主義の侵略国家である中国は、1989年6月4日に北京市の天安門広場で「六・四天安門事件」を引き起こし、10.454人の人民を無差別に虐殺している。

    中国は他国の事を批判出来る立場には無いし、厚顔無恥は大概にしておく必要が有る。

  8. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 18:02:33 ID:4a6cc8faa 返信

    盧溝橋は中国共産党の謀略だったと劉少奇と周恩来が述べている。

    蒋介石も事件の2日後には動員令を発し、数々の挑発。
    上海事変も蒋介石軍による一方的な攻撃。 当時の欧米の新聞記事で明らか。

    中共のプロパガンダは厚顔無恥。

  9. 名前:匿名 投稿日:2018/06/01(金) 20:29:06 ID:e89175813 返信

    中国共産党政府の歴史教科書では、「最初の一発」にも、停戦協定後に中国側が「廊坊事件」や「通州事件」といった軍事的挑発や在留邦人に対する組織的大量殺害事件を起こしたことにも全く触れておらず、あたかも日本軍側が一方的に戦争を仕掛けたかのように描いている。
    盧溝橋周辺には、中国共産党政府の「愛国主義教育基地」、すなわち「反日教育基地」の総本山「中国人民抗日戦争紀念館」があり、「南京大虐殺」「三光作戦」など、でっちあげられた日本軍の「蛮行」をモチーフとした巨大なモニュメントが無数に並ぶ公園も整備されている。いわば日本の「原罪の地」として位置づけられているのである。